裁判員でした

裁判員の任務を完了すると、今後実施される裁判員フォーラムがあった場合に参加できる資格を獲得できます。画像は、そのエントリー用紙を郵便ポストに提出したところです。

突然ですが、わたくし実は裁判員でした。
守秘義務があり、これまでは言えなかったのですが2024年5月に正式に裁判員に選任されていました。

2023年年の11月頃
候補者名簿に載ったことは書面で知らされていたのですが、抽選の結果、さらに候補者に選ばれ、またまたさらに選任手続きを経て、正式な裁判員になったのです。

公判中は裁判員であることを公表することは禁止されていますが、任務完了した2024年6月5日現在の今では公表可能ですので、今後裁判員に関する記事を書いていきたいと思います。
自分自身の覚書きとしても有用なので、記憶が薄れないうちに記事を書いていきますのでよろしくお願いいたします。

今日のところは、
裁判員という貴重な体験をできたことと、
裁判員としての経験は「非常に良い経験」であった

この2つをお伝えしておきます。

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